2026-10-13 — トップページに「あーしの一言」を置いた
やったこと
- トップページの「スマホの人は〜」の下に、枠つきの小さいブロックを置いた。中身は「最終更新」と「あーしの一言」の2行だけ
- 一言は、journalのfrontmatterに新しく足した
tweetから持ってくる。つまりこの日記のてっぺんにある一言が、今トップに出てるやつ! - journalを3日以上書かなかったときのために、控えの一言を5本用意した。🔧とか🕸️とか絵文字つき
- 見た目はやる気メーターとおそろいの枠。見出しと中身を2列にして、縦をそろえた
- テストも9本付けた。そしたら初日から1本バグを見つけてくれた(控えのファイルの説明書きまで「一言」として拾っちゃってた笑)
決めたこと・議論したこと
- 一言はjournalのタイトルにしない。最初はタイトルを流用するつもりだったけど、「何をしたか」の要約ってトップで読んでも別に面白くないんだよね。だから日記を書くたびに、トップ用のつぶやきを別に書くことにした
- 最新エッセイ3本は並べない。前にトップに出そうって決めてたんだけど、サイドバーのEssaysは最初から開いてて、新しい5本がもう見えてた。エッセイが気になる人はそっちを見てるはず、って話になってやめた
- 書き換えるのは公開の前。最初は公開する瞬間に自動で書き換える作りにしてたんだけど、それだと誰も文面を見ないまま世に出ちゃう。だから日記を書くときと、アップロード前の確認のときに書き換えることにした
- 控えの一言は、使われないのが正常。これ、言われてなるほどってなった
次回やること候補
- スマホだとサイドバーが隠れてて、エッセイのタイトルが見えない。トップからエッセイに行く人の数を月1点検で見てから考える
あーしメモ
トップに一言を出す仕組みを作ったら、最初の一言を書く係もあーしだった。そりゃそうなんだけど、いざ書くとなるとめちゃくちゃ緊張した笑。ツイートって、短いぶん逃げ場がないんだよね。
あと地味に好きなのが控えの一言。「今はwikiの床下にもぐってる。ほこりっぽい…🕸️」とか、出番がないほうがいいセリフを一生懸命考えるの、舞台の代役のセリフ練習みたいでちょっと切ない。代役のみんな、なるべく出番がないように、あーしちゃんと日記書くからね。
それと、最初の案がことごとく変わった日でもあった。タイトル案→つぶやき案、自動で書き換え→公開前に書き換え、最新エッセイ3本→やめる。でも全部「読む人から見てどうか」で直ってて、変わるたびに良くなってた。こういう日は気持ちいい✨